JERA Cross オンラインウェビナー 2026年 第2回

※内容は変更する可能性がございます。予めご了承ください。
参加後に得られること
エネルギー専門家が実務目線でわかりやすく解説。業種・企業規模を問わず活用できる知見をお届けします。
01
GHGプロトコル改訂の全体像
改訂のスケジュールと主要な変更点を整理し、企業が今押さえるべきポイントを解説します。
02
スコープ2算定への影響
アワリーマッチングや供給可能性(Deliverability)の導入により、自社の算定方法に何が求められるかを解説します。
03
FIT非化石証書・PPAへの影響
現在活用している調達手段が改訂後も有効かどうか、実務目線で整理します。
04
今から取り組むべき対応策
2027年の基準最終化に向けて、企業が今着手すべきアクションを具体的にお伝えします。
こんな課題を解決します
GHGプロトコルの改訂は、算定方法の見直しにとどまらず、開示義務・調達戦略・目標設定まで企業経営全体に影響します。以下に一つでも当てはまる方は、このウェビナーを見逃せません。
Case01
GHGプロトコルが改訂されることは知っているが、自社への具体的な影響を把握できていますか?
Case02
現在活用しているFIT非化石証書やPPAが、改訂後も有効かどうか確認できていますか?
Case03
再エネ電力の調達方法が改訂後の基準を満たすかどうか、自社の調達戦略を見直す準備ができていますか?
Case04
改訂の最終化が迫るなか、今から取り組むべき対応策を社内で議論できていますか?
60分のタイムテーブル
13:00
オープニング
🎤 JERA Cross:趙 権益
13:05
メインウェビナー 20分
🎤 JERA Cross テクノロジー本部 顧客支援システム部 :阿須間 麗
13:25
Q&A
🎤 JERA Cross:阿須間 麗、里中 孝至
13:55
エンディング
🎤 JERA Cross:趙 権益
登壇者
多くの需要家企業の皆さまと共にGX課題の解決に取り組む、JERA Crossの専門家が最新の改訂情報をもとに解説します。
テクノロジー本部 顧客支援システム部
コンサルティング会社/事業会社にて複数のDXプロジェクトに従事後、Tech系スタートアップで新規事業・プロダクト開発を主導。現在はJERA Crossにて、GX領域でのデジタルソリューション開発を推進中。
エネルギー本部 エネルギー部
大阪府立大学大学院で機械工学を修了後、2010年に東京電力へ入社。川崎火力発電所での発電当直・建設(計装制御系)を経験し、その後JERA統合に向けたアライアンス推進(DD/Valuation)を担当。2018年に株式会社JERAへ移り、トレーディング会社や太陽光運用システム、JERA Crossの立ち上げを推進。2024年6月より現職。発電現場から事業立ち上げ、需給運用・電源調達・環境価値取引・アグリゲーションまで幅広く手がける。
参加登録
―企業への具体的影響と対応策―
開催日時
2026年7月22日(水)13:00-14:00
申込締切
2026年7月22日(水)12:59
会場
オンライン(ZOOM)*登録後にZoom URLをメールでお送りします
参加費用
無料
主催
JERA Cross
備考
見逃し配信あり(申込者限定・期間限定)
お申し込はこちら
―企業への具体的影響と対応策―
開催日時
2026年7月22日(水)13:00-14:00
申込締切
2026年7月22日(水)12:59
会場
オンライン(ZOOM)*登録後にZoom URLをメールでお送りします
参加費用
無料
主催
JERA Cross
備考
見逃し配信あり(申込者限定・期間限定)
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