JERA Crossでは、社員一人ひとりが活躍できるよう、学び・交流・採用貢献など多様な制度を整えています。
仕事を超えた「仲間」が、チームの強さになる。
サッカー、料理、読書会 —— 活動内容は自由です。5人以上のメンバーが集まれば部活動を設立でき、開催月には費用を会社が補助します。
派遣社員・アルバイト・業務委託の方も参加OK。部署や職種の壁を越えた交流が、自然と生まれています。
学びへの投資を、会社が一緒に担います。
業務に関連する書籍であれば一定金額まで購入費用を補助します。脱炭素・エネルギー・テクノロジー・マネジメント… 自分の専門性を深めるための読書を、組織として応援します。
お子さまが1歳になるまで取得可能です。
また、保育園に入れない場合など一定の要件を満たす場合は、最長2歳まで延長可能です。
状況に応じて2回まで分割して取得できるなど、家庭の状況に合わせて柔軟に活用できます。
出生後8週間以内に2回まで分割して取得できます。
出産直後の時期に、家庭の状況に応じて活用できる制度です。
家族の介護が必要になったときにも、仕事を続けながら向き合える環境を。
対象家族1人につき通算93日まで、3回を上限に分割して取得できます。
育児や介護の状況に合わせて、勤務時間を柔軟に調整できます。
育児の場合は、小学校6年生修了まで利用可能です。
子どもの体調不良や学校行事など、日々の子育てにも柔軟に対応。
子1人につき年5日、2人以上は年10日まで取得でき、時間単位での取得も可能です。
自分らしい働き方と、仕事のパフォーマンスを両立できるよう、通常は7:00〜22:00の間で柔軟に勤務時間を調整できます。
さらに育児中の従業員は、小学校6年生修了まで5:00〜22:00に利用時間を拡大しています。
会員制リゾートホテル「エクシブ」をはじめ、各種福利厚生サービスを利用可能です。
入社初日から、「チームの一員」として迎える。
新しいメンバーが入社した当日(または翌日)に、所属部署でランチを実施します。
費用は一定額を会社が負担。参加人数の上限はなく、部署全員で歓迎する文化が根付いています。
メンターと本音で話せる時間を。
入社後は、専任のメンターがつき、メンターとのランチをサポートします。
外食でも、お弁当を買って社内で食べるスタイルでもOK。仕事の悩みも、キャリアの話も、気軽に話せる場として活用されています。
「普段話さない人」と話すことが、新しいアイデアの種になる。
会社が指定したメンバーでランチをする制度です。
部署もバックグラウンドも異なるメンバーと偶然のつながりが生まれ、組織全体の風通しが良くなるきっかけになっています。
「よくやった」を、きちんと形にして伝える。
3か月に一度、全社員で集まり全社の状況を振り返るAll Handsを行っています。
All Handsで表彰されたプロジェクトチームは、次回のAll Handsまでの間に慰労会を開催できます。一定額を補助。
ランチはもちろん、夜の懇親会への適用も可能です。頑張りを正当に称え、次の挑戦へのエネルギーにしてもらいたい——そんな想いが込められた制度です。
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